プレシオ国際特許事務所の代表弁理士
プレシオ国際特許事務所の代表弁理士を紹介します。
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◆弁理士 速水 進治(Shinji Hayami)
【現在の担当業務】
技術分野:物理・化学全般、電子デバイス、光デバイス、ソフトウエア等
内外国特許業務、鑑定、訴訟、各種セミナー、講演等
【前 職】
1.国内大手化学メーカー 研究所勤務
電子材料、塗料原料等の研究開発に携わる。
新規製品の開発に尽力。開発した新既製品は多くの企業で採用され、貴重な製品群を形成している。開発した製品の量産体制確立に際し、コンピュータシミュレーションを駆使しスケールアップに伴う諸問題を解決した。
2.国内大手国際特許事務所
技術分野:化学全般、電子デバイス・光デバイス全般、ソフトウエアなど
国内外実務、中間処理、審判、訴訟等を担当
外国事件を数多く担当
欧州のクライアントを訪問し、日本の改正特許法をレクチャー
特許セミナーを多くの企業で開催
【バックグランド】
東京大学教養学部基礎科学科第一卒業
専攻:物理化学
【過去に行った企業向けセミナー、講演の例】
・特許法改正にともなう実務上の留意点
・発明の進歩性とは
・特許明細書の書き方
・ソフトウエア関連発明の明細書の書き方
・判例に学ぶ訴訟に強い明細書の書き方
・化学、材料技術分野における他社特許明細書の分析技術と弱点の見つけ方等
【著 作】
「拒絶理由通知への対応ノウハウ」 サイエンスアンドテクノロジ株式会社(共著)、2009年3月
「化学・材料技術分野における特許実務のノウハウ」 サイエンスアンドテクノロジ株式会社、2007年6月
【資 格】
特定侵害訴訟代理付記
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◆プレシオ国際特許事務所の紹介
TEL:03−5719−6440
ホームページURL:http://www.snowdrops.gr.jp/
◎プレシオ国際特許事務所
プレシオ国際特許事務所は、創立から7年目の事務所です。
プレシオ国際特許事務所は、この間にクライアント及び所員の双方が
着実に増え、案件数が増加するとともに、重要案件の御依頼が増えています。